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国内における人口推移(予測)
 
人口(単位:1000人)
男女比率
年次
総 数
1920年
55,963
28,044
27,919
50.1%
49.9%
1930年
64,450
32,390
32,060
50.3%
49.7%
1940年
71,933
35,387
36,546
49.2%
50.8%
1950年
83,200
40,812
42,388
49.1%
50.9%
1960年
93,419
45,878
47,541
49.1%
50.9%
1970年
103,720
50,918
52,802
49.1%
50.9%
1980年
117,060
57,594
59,467
49.2%
50.8%
1990年
123,611
60,697
62,914
49.1%
50.9%
2000年
126,926
62,111
64,815
48.9%
51.1%
2007年
127,771
62,310
65,461
48.8%
51.2%
2010年
127,176
61,868
65,309
48.6%
51.4%
2020年
122,735
59,284
63,451
48.3%
51.7%
2030年
115,224
55,279
59,944
48.0%
52.0%
2040年
105,695
50,467
55,227
47.7%
52.3%
2050年
95,152
45,320
49,832
47.6%
52.4%
2055年
89,930
42,748
47,182
47.5%
52.5%
参考 : 国立社会保障・人口問題研究所

日本国内の人口は、2007年(1億2,777万人)をピークに減少へと転じています。そして、2050年には1億人を下回るとの予測が出ています。また、男女比率をでは、男性の比率が徐々に減少しています。

40年後には、現在と比較して、約7割の人口となりますが、まだ1億人を維持しています。問題は、人口の構成比が大きくに変化することにあります。

 

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